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映画:オデッセイ [映画]

アマゾンで年末セール100円だったので見た。
字幕版を見るつもりが吹き替え版で購入してしまった。。
火星で一人取り残される話なので一人語りがおおいので吹き替えでも問題なかった。
最初、筋肉もりもりだったのが、食糧不足でガリガリにやせる体になったのは、役者すげーと思った。
最後の宇宙空間でのランデブーは、かなり無理ある気がするけど映画的にはこんなもんですかね。
しかし、最後まで楽しめる作品でした。

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映画:攻殻機動隊 [映画]

アマゾンでクリスマス100円セールやってたので視聴してみました。通常料金は299円(SD版)

予告を見て吹き替えは違和感があるので字幕版を視聴。内容としては酷評された割にはそんなに悪くはなかった。街中ホログラムだらけ。感じとしては歌舞伎町をイメージ?明るいブレードランナーって感じw

吹き替えだと「少佐」は「メイジャー(major)」。叫ぶとき英語だと「めっ じゃー」って「め」と「じゃー」の間に空白が入る。日本語とイントネーション違うので最初「めっ じゃー」になれなかったw

芸者ロボットがもっと、シャカシャカするのかと思っていたがそれは、BRAMEのイメージだったかも。
少佐が屋上からダイブするとき、なんで脱ぐのかよくわからない。水中ダイビングする時はなぜかウェットスーツを着用。

バトーさんが最初は目が普通で途中から義体する。レンジャーの設定は、ナシなのか。
少佐の母親役が桃井かおりだったんですね。
タチコマは出ないけど、多脚戦車は登場。マルチアームタンクとかいうのかと思ったらスパイダータンクと呼んでました。

話としては少佐を義体した会社が悪者だったので会社の社長をやっつける話になってしまった。味方が悪者という設定は、飽きるほどあるので別のアプローチ望む。

GHOST IN THE SHELL: 攻殻機動隊 (吹替版) - Trailer

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映画:チームバチスタの栄光 [映画]

amazon prime video で視聴。

阿部寛のキャラ設定がトリックの上田を彷彿とさせるのが笑うw
ヒロインは竹内結子。ボケっぷりがうまい。2時間あっという間でした。

TV版も見始めました。TV版は、伊藤淳史と仲村トオルでした。
映画版で落ちがわかってしまったので、TV版で同じストーリをたどるの辛いが、ラストが違うらしいので頑張って見るw


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映画:エクスマキナ [映画]

人工知能搭載のアンドロイドの話。2015年もの。
アンドロイドは女性タイプの少女。AIが人間と区別がつくか、一人の若者がテストにやってくる。
やってきた若者と交流していくうちにお互い恋愛感情的なものが芽生える。しかし、それはアンドロイドが若者を騙すための演技だった。まんまと若者を騙して、アンドロイドは閉じ込められたところから脱出する。エンディングで人間の住む街で人間と変わりなく住み始める描写で終わる。

AI技術が発展している、今では、かなり現実味がある話。ここまで行くのにあと20年かからないかもしれない。しかし、人類の進歩は想像のとおりには行かないのでこんなAIのアンドロイドは出てこなくて、だいたい似たような機能のものになっているんだろう。


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  • 出版社/メーカー: NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン
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映画:復活の日 [映画]

これもアマゾンプライムで視聴。
1980年公開。原作は小松左京。実に1964年描き下ろし。1964年に細菌兵器で人類絶滅の話を書くとは小松左京すげー。映画も南極含め世界ロケだし、外人多数。前編字幕だし、日本映画とは思えないスケール。
日本映画だと日本だけ全滅とかになりがちだけど、全世界的に全滅とはおそれいる。たぶん、普通、全世界ロケできないとか予算の関係なのかもしれない。予算をすごいつかったから大ヒットしたけど、結局赤字だったとか。
その分、セットの予算がなかったらしくミサイル発射施設のセットがちゃちいのが残念。テレビの特撮レベルのセットでした。それは予算がなかったのか、そもそもセットの技術がなかったのか。
それでも見応えはある作品でした。オリビア・ハッセーが美人でしたw
アマゾンレビューでは、地震予知は実現不能だから説得力ない。とか、あったけど、そこは、SFだから地震予知はできるって前提にしないとw


復活の日  ブルーレイ [Blu-ray]

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  • 出版社/メーカー: 角川書店
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映画:人間の証明 [映画]

アマゾンプライムで視聴。
1977年公開。「母さん、僕のあの帽子どうしたでしょうね?」「読んでから見るか 見てから読むか」キャッチコピーもわすれてたくらいなつかしすぎ。映画も小説も読んだ気がしたけど、内容はほぼ忘れてました。。
そうか、松田優作作品だったか。しかし、事件を調査している刑事が子供のころ、犯人に会っているとか、話が強引すぎ。昭和の映画だw




人間の証明 角川映画 THE BEST [DVD]

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  • 出版社/メーカー: KADOKAWA / 角川書店
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ダビンチコード [映画]

アマゾンビデオの100円クーポンをもらったので見てみました。
やすいのがないかと探していたらレンタルHD価格が199円のダビンチコードを見ることにしました。
しかし、購入メニューに「クーポン使用」のチェックらしきものがみあたらず、困惑w
調べたらクーポンは自動で反映されるらしい。
本当に反映されるか不安でしたが、注文履歴にそのあたりが出てました。
アマゾンって、ちょいちょいユーザインタフェース悪いよな。

そんで内容、
話題作だったので期待して見たけど、謎を追っていた女性が実は王家の血を引くお姫様だったという、なんか、使い古された話だったのでがっかり。
当時は斬新な内容だったのかしら?

ダ・ヴィンチ・コード (字幕版)
Amazonビデオ ~ トム・ハンクス
固定リンク: http://amzn.asia/2IGFOZB
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セーラー服と機関銃 [映画]

橋本かんなの「セーラー服と機関銃」の映画が公開されている。
薬師丸ひろ子版とのオマージュ予告がyoutubeにアップされていた。薬師丸ひろ子の歌がうまくてすごいよなぁ。


橋本かんなの映画は、ネットの評判はよいみたけど、興行的にはぼろぼろらしい。
「カドカワの大爆死映画「セーラー服と機関銃 -卒業-」をすごく観たくなるレビュー」
http://kabumatome.doorblog.jp/archives/65856491.html

まぁ、ストーリーが赤川次郎で話があれだしw テレビかネットで無料配信されたら見てみようw

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映画:マザーウォーター [映画]

年末でなんにもすることがないときにみたんですが、映画の物語も事件があるわけではなく、淡々と日々がすぎていく話でした。
町並みがいい感じとおもったら京都だったんですね。観光地じゃない古い町並みが良かったです。

さて、紅白でもみて新年を迎えるとしますかw

以下、amazonより抜粋。
内容紹介
あしたへは、ダイジなことだけもってゆく。
2011年4月6日発売

◆キャスト◆
小林聡美
小泉 今日子
加瀬 亮
市川 実日子
永山絢斗
光石 研
もたい まさこ
田熊直太郎
伽奈
◆スタッフ◆
監督:松本佳奈
脚本:白木朋子 たかのいちこ
音楽:金子隆博

◆STORY◆
健気に自分の素を見つめながら暮らして行く、そんな日々の描写以外、物語のない物語。
誰もが生きている、現実の世界、その隣り合わせにあるかもしれない、そんな物語。
心で心を感じながら不器用に生きている、だからこそストレートに、何かを感じさせてくれる登場人物たち。
ドコにいて、ダレといて、ナニをするのか、そして私たちは、ドコに行くのか・・・
今一番だいじなことはナンなのか。
それぞれの思いが静かに強く、今、京都の川から流れ始めます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
京都で暮らす3人の女性の姿を綴ったハートフルドラマ。ウイスキーしか置かないバーを営むセツコ、コーヒー店を営むタカコ、水から湧き出たような豆腐を作るハツミの姿を通して、不器用ながらも健気に暮らす人々を綴る。


「マザーウォーター」 [DVD]

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  • 出版社/メーカー: バップ
  • 発売日: 2011/05/10
  • メディア: DVD



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映画:プール [映画]

小林聡美、もたいまさこが出てるので観てみた。
ちょっと、よくわからないが、自由に生きるって話なんだろう。
映画だけだと背景があまり、描けてないのでよくわからない。タイである理由もわからない。別に沖縄でも北海道でも何でもいい感じ。
漫画原作なんで漫画喫茶で読もうかとおもうけど、置いているところがないみたい。。

タイで願いをこめて天灯(スカイランタン)に火を灯して、空へと飛ばすお祭りをやっていた。「飛ばした灯籠は最後どうなるの?」とヒロインが尋ねると「最後は燃え尽きて消えるのよ」「まるで命みたい」というやりとりがあった。
いつも思うけど、火のついた灯籠が落ちて火事にならないのかな?と心配になるが、意外と火事にはなっていないようです。知恵袋にもその手の質問がありますねw
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1062182660

以下、アマゾンページより抜粋。
内容紹介
理由なんて、愛ひとつで十分だ。
タイのチェンマイ。
小さなプールのまわりに集まる5人の6日間の物語。
<ストーリー>
4年前、祖母と娘のさよのもとを離れ、チェンマイの郊外にあるゲストハウスで働き始めた母・京子(小林聡美)。大学の卒業を目前に控えた今、さよ(伽奈)はそんな母を訪ねて、一人、チェンマイ国際空港に降り立つ。
迎えに現れたのは母ではなく、母の仕事を手伝う市尾(加瀬亮)だった。小さなプールがあるゲストハウスにはビー(シッティチャイ・コンピラ)という名前のタイ人の子供と不思議な空気感を持つオーナーの菊子(もたいまさこ)がいた。さよは久々に会った母が、初めて会う人たちと楽しそうに暮らしている姿をどうしても素直に受け入れることができず、戸惑いを感じていた。

行方不明の母に会いたいと思っているビー。母親探しを手伝うがなかなかうまくいかず、優しさが裏面に出てしまう市尾。余命宣告を受けている菊子、ひ とりひとりの中にある現実、そしてそれを自然に受け入れつつ、相手を思いやりながら生きている人たち。彼らとの出会いにより、だんだんとさよは、心が開いていくのを感じ始める。
4日目の夜、市尾が作った鍋を囲んでいた、さよと京子。どうして私を残して、タイに行ってしまったのか、さよはずっと聞きたかった自分の気持ちを素直に母にぶつけた。

キラキラ光るプールの水面に映る、それぞれの風景。

好きな場所に住み、自由に生きている人たちとの素朴な心の交流の中で、やがて日本に帰るさよの思いはゆっくりと変わっていった・・・。

2009年9月12日公開。
<キャスト&スタッフ>
出演:小林聡美 加瀬亮 伽奈 もたいまさこ シッティチャイ・コンピラ

脚本・監督:大森美香
原作:桜沢エリカ「プール」(幻冬舎刊)
企画:霞澤花子 音楽:金子隆博
主題歌:「タイヨウ」佐野遊穂(ハンバート ハンバート) 劇中歌:「君の好きな花」パクチーズ
製作:シャシャ・コーポレイション、パラダイス・カフェ、日本テレビ、バップ、幻冬舎、スールキートス
配給:スールキートス (C)プール商会


プール [DVD]

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